海の家のバイトをしようか考え中

私は現在発送作業のアルバイトをしています。どんなアルバイトかというと自分の家に商品が通販サイトから届きます。その商品が壊れてないか、違う商品ではないか検品して大丈夫ならその商品を海外のお客さんに発送します。

いわゆる無在庫販売という販売方法です。海外の通販サイトに商品を出品します。それを外国の通販サイト利用者が購入します。購入されたらその商品を仕入れます。そして海外へ発送です。

私はこの中でお客さんに商品を送る部門を担当させてもらっています。毎日毎日自宅に送られてくる物は色々な商品があり、それを検品するだけでも楽しいですね。

今までで一番大きかった商品は布団でした。逆に一番小さかった商品はUSBメモリでした。ちなみに給料はというと歩合給なのです、1発送100円です。少し少ないと思いますけど数をこなせばいいのです。毎月平均300個ほど発送しています。なので100×300で30000円の収入です。

副業ならなかなかの給料なのではないかと思います。しかし少し面倒な事もあります。お客さんから商品が返品される事もあるのです。そういった場合返品された商品をどこかで捌かないといけないのです。

例えば有名なオークションサイトで捌いたりするのです。商品をお客さんに送る前にキャンセルされる事もあります。こういった場合は仕入れ先に返品します。海外に荷物を送るので送り状は全て英語で書かないといけません。

日本語はだめなのです。英語が苦手な人は出来ないと感じる方もいるでしょうが、そんなことはありません。独自のツールがありましてそれに従って送り状をプリンターで作ればいいのです。もちろんプリンター必須です。

私はプリンターを持っていたので良かったです。インク代もコピーの紙も全て経費です。なのでなにも心配することはありませんでした。商品を梱包するのがすこしコツがいりますね。荷物の扱いは海外は雑なので、商品を傷つけられないように頑丈に梱包するのです。
このようなバイトをしているんですが、この夏は海の家のバイトをしようかなと考えています。バイト求人情報を見ていいたら、時期的に海の家アルバイト募集が結構出ているんですよね。

時給もそこそこ良さそうだし、何より楽しそう!やっぱり夏は海ですよね!まだはっきりとは決めていないんですが、海の家で働いてみたいですね。

父のマイホーム

 

 

 

私の父が今までで一番高額で購入したものは、両親が今住んでいる自宅だそうです。購入するのに頭と労力も大分使ったと言っていました。

3年前友人に勧められて行った心臓ドック≪心臓ドック※心臓病(心筋梗塞・狭心症)の早期発見で突然死を防ぐ≫で重い心臓病だと言われ、それからあっという間に亡くなってしまった父。
よく家を建てた時の話をしていました。

購入したのは父が48歳の時のことですが、当時は日本経済も絶好調の頃で材料も工賃も今より高く、もちろん当時の住宅金融公庫からの借入金で建てたのですが、借入利息が6.8%でした。

今とは比較になりません。

返済は25年で設定しましたが返済が始まって1~2年くらいは利息のみの返済で、元金は全然減らなかったそうです。
当時は親からの贈与税がかからない限度額が300万円でした。
うちは親がそんなお金は持っていませんでした。
住宅減税も今とは比較にならないくらい少なく返済に苦労したそです。

父が建てた家は在来工法の木造住宅です。
木の香りが好きで木材も無理をして合板は出来るだけ使わないようにして、無垢の無節を多用したため坪単価が高くなりました。しかし一生に一度の買い物ですので、質にこだわりました。

同じころに建てた友人が手抜き工事の話を良くしていましたが、父の家は一切そのようなことはありません。大工さんが宮大工さんで100年はもつと太鼓判を押してくれました。

今新聞に入ってくる新築建売住宅の坪単価が、父の家の約半分です。
利率を考慮すると半分以下かもしれません。
それは購入する人の考え方ですが屋根が金属で、下屋もなくほとんどが合板と言うのは長く使いたいと考える私とは、世の中の住宅に対する考え方が変わったようです。

当時は午前10時と午後3時に職人さんにお茶をお出ししましたが、今はそのような風習はなくなりました。
これは注文住宅が少なくなり出来上がったものを買うという風に変わってきましたので、それはそれで合理的でしょう。

一昨年私が注文住宅を建てたとき工務店の社長さんが言っていましたが、注文住宅でも地鎮祭もお仏壇や神棚のお魂抜きも、完成後のお魂入れも殆ど行われなくなったそうです。

それはやはり借入でほとんどの人が家を建てるので少しでも借入金を減らしたいということで無理もないと思いました。施主が自分でお酒と塩でお参りをすればよいのですから。

子どもの為に働いている感じです

うちは家計の中で子どもの為に使うお金が一番多いと思います。子供を育てるって本当にお金がかかるんですよね。

子供手当も貰えてありがたいんですが、正直全然足りません。。。

我が家は二人の子どもがいて、二人とも塾に通っています。

上の子は英会話と塾で月に13000円です。 下の子は塾だけで6000円です。

それに、上の子はサッカーもしていますので、クラブ費が年間25000円で、遠征にいる交通費等もいります。 合宿の費用も含めると年間で8万円くらいいります。

他にも、ユニフォーム代・スパイクなど道具にもお金がかかりますしね。。。

それに学校でもちょくちょく教材費がいります。 子どもの学資保険もしていますし、毎月の貯金もしています。

子どもを1人育てるのに大学まで行かせると1000万円いると聞きます。

うちはそんなにこれからも貯金が出来ないと思いますが、それに近い金額はいると思って子ども達の為に頑張って働いています。

なので自分の欲しい物は我慢していますし普段の生活もすごく節約を頑張ってしています。

しかし、子どもが大きくなるにつれて食費も増えつつあります。 サッカーで体を動かすので上の子はわたしよりもたくさん食べます。

子どもにかかるお金は本当に多いです。時には、お金が足らずキャッシングで借りないといけないこともあります。。。

http://xn--web-5q4b4a5cz791c1pwc.com/ ←最近はネットで簡単に借り入れできるのですごい便利です(^^)/

わたしは子どもの為だけに働いているようなかんじですがそれも楽しみだと思っています。

子どもが元気で毎日楽しく暮らしてくれる事がわたしの一番の幸せです。

これからもわたしは子ども達の為に一生懸命働きます。

そして、子供が大人になった時にいつか、恩返ししてもらいたいですね(^^)/

まぁいつまでも元気でいてくれるというのが、一番の恩返しですけど♪

男のほうが、生き方を制限されません

男に生まれて良かった事を考えてみました。まず生活面で大きいのは、立って用が足せるということでしょうか。
例えば駅のトイレを利用するとき、順番待ちをすることが多いのですが、男なら小と大、両方の便器を使用することが出来ます。
またキャンプやハインキングなどでは、褒められた話ではないですが立ちションでスマートに済ますことが可能です。もし人の気配を感じたら、したまま移動することも出来ますね。フットワークの軽さが魅力です。
上半身裸になっても許されますし、一人旅も気楽に出来ますし、社会の生きやすさは圧倒的に男性なのではないでしょうか。
多少顔がいけてなくても、収入を増やすことで女性に振り向いてもらうことが可能ですし、一般的に見て女性より体格、体力は勝っています。
若い女性だと顔の美醜で、グループ間のヒエラルキーが大きく上下しますが、男性同士の場合だと内面性を重視するので、あまり陰湿な付き合い方をしません。
それと男同士だと、喧嘩をしてもその気持ちを引きずることも少ないです。
気楽な付き合い方が出来るのは、やはり男性のメリットなのではないでしょうか。
個人的に思うのは、化粧をしなくても許される、というのは大きいですね。
女性だと年をとっても、外出するときは化粧をしていることが、暗黙の了解で要求されます。実際、男性側からしても、ノーメイクで眉毛も整えていない若い女性を見ると、マナーが悪いと無意識に感じてしまいます。
今は男性でも眉毛くらいは整えるという風潮になってきていますが、女性と比べたら風当たりは弱いですね。その分楽に生きられるというわけです。

女性はその化粧するお金だとか、洋服で聞かざるお金だとかにもたくさんお金が必要になります。僕ら男だとそういうのにほとんどといっていいほどお金がかからないのも楽です。

僕の幼馴染の女性で主婦になった子は、旦那の給料だけだとお金が足りないので、専業主婦借り入れを利用しているって言っていました。

OLをしていたころは、それなりに裕福というかお金なんて十分あるようなイメージだったのですが、主婦になった途端に無くなったようです。それでも化粧品とか美容室にかけるお金はだいぶ押さえているって言っていました。

空気の環境が悪く鼻毛の伸びが早い

私が住んでいるのは、環状道路沿いです。 高速道路の入り口も近いため、毎日物凄い交通量です。空気の環境的にもあまりいいとは言えないというか、すごく悪い環境だと思います。

以前はお勤めをしていて、朝から夜まで働いていましたし、 休日も週日どこかに出掛けることが多かったので、 この地域に住んでいながらも、滞在時間が少ないというような生活でした。ですので、割と悪い空気は吸わずにすんでいたかと思います。

昨年退職して、専業主婦になりました。 そうしたら、物凄いのです。 何がかというと、鼻毛の伸び方がです。それに繁茂の仕方もです。 以前は、そんなに鼻毛を処理するということがなかったはずなんですが、 退職して暫くしたら、鼻毛処理の間隔が圧倒的に短くなったのです。

やはり、鼻毛というのは、空気を洗浄するフィルターの役割を果たすのですね。 もちろん、交通量が多く排気ガスが充満している時に、 ダイレクトに汚れた空気が肺の中に入るのは、やっぱり嫌なので、 鼻毛様様なんですけど…。

ですが、鼻毛というのは、切るときに全部見える、姿をあらわすというわけではありません。 クルッとカールして、長いまま奥に潜んでいる時があります。 これが全く困ります。 なんかの時に、ひょっこりと顔をのぞかせてきて、それも不意打ちです。 ある時友人らと会食をしていて、隣席に座っていた女性が「バカボンのパパ」になってるよと教えてくれたことがありました。 でもまだこれは教えてもらえただけいいですが、 気が付かないままに動きまわって、家に戻って気付いたこともあります。

今はレーザー脱毛して、鼻毛もなくしてしまうという人がいると聞いたことがあるのですが、その気持ちが分からないでもないなーって思ってしまうことがあります。鼻毛の大事さは分かっているんだけど、ふいに出ていた時の切なさというか恥ずかしさは半端じゃないですからね。

脱毛するにしても、自分の鼻の中を他人に見られるというのは、何か恥ずかしいものがありますよね。

こういうのが鼻毛の困るところですよね。

田舎で暮らす

定年を迎えてから田舎で暮らし始める人って多いけど、僕ら夫婦は30台にして田舎暮らしを始めることを決意しました。東京で住んでいたので、田舎暮らしには憧れがありましたから。

でも、田舎暮らしっていうのはいいことばかりではありませんね。大変なこともたくさんあっての田舎暮らしだなーって、住み始めてからつくづく思うようになりました。